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02Service

AI受託開発作るべきものを、作り切る。

実装中のソースコードが映るディスプレイ
一気通貫
要件〜運用
概算の提示
3営業日
納品品質
引き継げるコード
01

定義

従来の受託開発
AI受託開発
従来の受託開発
AI受託開発
従来の受託開発
AI受託開発
02

よくある詰まり

P.01

P.02

P.03

P.04

Tell us what to build

03

選ばれる理由

AI駆動開発(AIDD)支援を見る
04

対応領域

D.01

Next.js / React / TypeScript

D.02

React Native / Swift / Kotlin

D.03

Python / Go / PostgreSQL

D.04

LLM / RAG / AI Agent / Vector DB

05

進め方

STEP 01

Discovery

〜2週間

STEP 02

Estimate

3営業日〜

STEP 03

Build

1〜3ヶ月

STEP 04

Operate

継続

06

対応技術・体制

Frontend

  • Next.js
  • React
  • TypeScript
  • Tailwind

Backend

  • Node.js
  • Python
  • Go
  • FastAPI

Mobile

  • React Native
  • Swift
  • Kotlin

Data

  • PostgreSQL
  • BigQuery
  • Redis

Infra

  • AWS
  • GCP
  • Terraform
  • Cloudflare

DevOps

  • GitHub Actions
  • Datadog
  • Sentry
07

実績

Coming soon

08

費用と期間

想定するケース
期間の目安
想定するケース
期間の目安
想定するケース
期間の目安
09

よくあるご質問

対応できる開発規模を教えてください

数名〜数十名のプロジェクトまで柔軟に対応可能です。PoC規模の小さな案件から、複数チーム連携の大規模開発まで実績があります。

要件が固まっていない段階でも相談できますか?

その状態からのご相談がむしろ多数です。事業目的と利用者、運用体制をうかがいながら要件を言語化するところから入ります。仕様書がなくても問題ありません。

費用はどのように決まりますか?

スコープ、必要な体制と期間、契約形態の3点で決まります。要件ヒアリング後、3営業日を目安に概算をご提示し、予算と期間の感触を掴んでいただいてから判断いただけます。

見積もりはどのように算出されますか?

要件ヒアリング後、スコープと想定工数をベースに概算・詳細見積もりをご提示します。アジャイル型では月額定額、ウォーターフォールでは工数+リスクバッファーが基本です。

既存プロダクトの改修・リプレイスも依頼できますか?

可能です。現行コードのレビューから着手し、段階的なリプレイス計画をご提案します。稼働中プロダクトでもダウンタイムを最小化しながら進めます。

PoCで作ったものを、本番システムに育てられますか?

可能です。まず現行の作りを確認し、本番運用に必要な要件との差分を洗い出します。作り直しが妥当か、資産を活かせるかを判断した上で計画をご提示します。

納品後、自社で開発を引き継げますか?

そのつもりで作ります。ドキュメント・テスト・CI/CDを初期から整備し、設計意図が読み取れる状態で納品します。引き継ぎ後の伴走やレビュー支援も対応可能です。

リリース後の運用保守は対応してもらえますか?

はい。運用保守契約にて対応可能です。監視・障害対応・機能追加まで、体制と予算に応じた契約形態をご提案します。

デザインも一緒にお願いできますか?

UI/UXデザインから対応可能です。プロトタイピングから本番実装まで、デザインと実装を一気通貫で進める体制を組めます。

契約の最小期間はどのくらいですか?

ミニマムは1ヶ月単位、通常は3〜6ヶ月のプロジェクト単位です。スポット参画・長期パートナーシップ・請負など、形態は柔軟にお選びいただけます。

AI導入支援・コンサルティングとの併用は可能ですか?

むしろ相性が良い構成です。AIの活用余地を整理した上で、実装パートをそのまま受託開発で巻き取れます。コンサルと実装の往復ロスがなくなります。

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Let’s build it.